動画、写真撮影:百恵ちゃん(ニュー銀座堂)
ロープーウェイで金華山に登ってアートで天下を取ろう
全身タイツでいく岐阜城
2025/11/02(日) 12:00 ~ 15:00
ゼンタイ無料進呈
金華山ロープーウェイ往復1300円、岐阜城入場料200円(ゼンタイ衣装付き)
持ち物:動きやすい靴、冒険心
― 全身タイツで金華山を攻め上ろう! ―
天下統一を夢見た織田信長の城、岐阜城。
その金華山を全身タイツ(ゼンタイ)で登ります!
ゼンタイで歴史の舞台に立ち、
カラフルな身体で岐阜城をアートの力で蘇らせよう。
参加者には無料でゼンタイ衣装をプレゼント!
誰でも武将になれる、誰でもアートの一部になれる、
「みんなゼンタイ化計画」始動!
信長の「天下布武」から、ゼンタイの「天下アート」へ!
岐阜城をカラフルに染め、アートで天下を取りに行こう!
集合場所:鵜飼観覧船待合所前
〒500-8005 岐阜県岐阜市上材木町425-7
着替えは長良デパート
荷物も長良デパートで保管可能(貴重品以外)
長良デパートでのお買い物よろしくお願いします!
雨天決行
ゼンタイ無料進呈
金華山ロープーウェイ往復1300円、岐阜城入場料200円(ゼンタイ衣装付き)
持ち物:動きやすい靴、冒険心
― 全身タイツで金華山を攻め上ろう! ―
天下統一を夢見た織田信長の城、岐阜城。
その金華山を全身タイツ(ゼンタイ)で登ります!
ゼンタイで歴史の舞台に立ち、
カラフルな身体で岐阜城をアートの力で蘇らせよう。
参加者には無料でゼンタイ衣装をプレゼント!
誰でも武将になれる、誰でもアートの一部になれる、
「みんなゼンタイ化計画」始動!
信長の「天下布武」から、ゼンタイの「天下アート」へ!
岐阜城をカラフルに染め、アートで天下を取りに行こう!
集合場所:鵜飼観覧船待合所前
〒500-8005 岐阜県岐阜市上材木町425-7
着替えは長良デパート
荷物も長良デパートで保管可能(貴重品以外)
長良デパートでのお買い物よろしくお願いします!
雨天決行
お知らせ
集合場所がロープーウェイ駅から
鵜飼観覧船待合所前〒500-8005 岐阜県岐阜市上材木町425-7
に変更になりました。
より着替えが行いやすいよう、
長良デパートのお部屋をお借りすることになりました。
集合場所がロープーウェイ駅から
鵜飼観覧船待合所前〒500-8005 岐阜県岐阜市上材木町425-7
に変更になりました。
より着替えが行いやすいよう、
長良デパートのお部屋をお借りすることになりました。
集合場所の写真
集合場所の前はこんな感じ
ゼンタイウォークとは
「ゼンタイウォーク」は、これまで14カ国で30回以上開催されてきた観客参加型パフォーマンスです。
私たちの暮らす社会は、どうしても性別・年齢・外見など表面的なものにとらわれがちです。ゼンタイウォークでは、自分の中身を見つめ直し、その枠を越えたところにある「本当の自分」や「他者とのつながり」を問いかけます。
参加者は全身タイツ「ゼンタイ」を着ることで、人種・宗教・職業といった外見的な区別を超え、五感をこれまでとは違ったかたちで使うことになります。その結果、日常で背負っている多くの役割やアイデンティティが一度ぼやけ、もっとシンプルな存在として他者とつながり、「私たちは一つの大きな存在である」という感覚を体験します。
ゼンタイアートは、主張や先入観を取り払った状態で、私たちが根源で共有している本質を観客に問いかけます。そして、他の人と一緒にゼンタイを着て町を歩くことで、そのつながりを身体で直接感じることができます。
また、ゼンタイウォークは開催される国や地域の文化・宗教的背景によって、毎回異なる反応を引き起こします。アジア各地で行われたゼンタイウォークでは、その土地ならではの環境や制限の中で、参加者が多様な経験をし、それぞれの言葉で表現してきました。
ゼンタイアートフェスティバル
「ゼンタイウォーク」は、これまで14カ国で30回以上開催されてきた観客参加型パフォーマンスです。
私たちの暮らす社会は、どうしても性別・年齢・外見など表面的なものにとらわれがちです。ゼンタイウォークでは、自分の中身を見つめ直し、その枠を越えたところにある「本当の自分」や「他者とのつながり」を問いかけます。
参加者は全身タイツ「ゼンタイ」を着ることで、人種・宗教・職業といった外見的な区別を超え、五感をこれまでとは違ったかたちで使うことになります。その結果、日常で背負っている多くの役割やアイデンティティが一度ぼやけ、もっとシンプルな存在として他者とつながり、「私たちは一つの大きな存在である」という感覚を体験します。
ゼンタイアートは、主張や先入観を取り払った状態で、私たちが根源で共有している本質を観客に問いかけます。そして、他の人と一緒にゼンタイを着て町を歩くことで、そのつながりを身体で直接感じることができます。
また、ゼンタイウォークは開催される国や地域の文化・宗教的背景によって、毎回異なる反応を引き起こします。アジア各地で行われたゼンタイウォークでは、その土地ならではの環境や制限の中で、参加者が多様な経験をし、それぞれの言葉で表現してきました。
ゼンタイアートフェスティバル
アーティストについて
前田 穣(まえだ・ゆずる)
2009年、シンガポールの LaSalle College of the Arts 音楽/作曲科を卒業。
2010年より「ゼンタイアートプロジェクト」を立ち上げ、ゼンタイをテーマにした音楽ビデオを100作品以上制作。並行して、アジア各国でパフォーマンスアートや音楽パフォーマンスを発表してきた。
2014年からはシンガポールで「ゼンタイアートフェスティバル」を企画・開催し、3度の展覧会とパフォーマンスを実現。
2019年以降は日本を拠点に活動を展開し、アジア各国で音楽活動を行っている。作品やプロジェクトを通じて、アジアが抱える社会的な課題を浮き彫りにすると同時に、アジアをひとつに結びつけることをテーマに掲げている。現在浅虫でアートレジデンスを主催。
前田 穣(まえだ・ゆずる)
2009年、シンガポールの LaSalle College of the Arts 音楽/作曲科を卒業。
2010年より「ゼンタイアートプロジェクト」を立ち上げ、ゼンタイをテーマにした音楽ビデオを100作品以上制作。並行して、アジア各国でパフォーマンスアートや音楽パフォーマンスを発表してきた。
2014年からはシンガポールで「ゼンタイアートフェスティバル」を企画・開催し、3度の展覧会とパフォーマンスを実現。
2019年以降は日本を拠点に活動を展開し、アジア各国で音楽活動を行っている。作品やプロジェクトを通じて、アジアが抱える社会的な課題を浮き彫りにすると同時に、アジアをひとつに結びつけることをテーマに掲げている。現在浅虫でアートレジデンスを主催。










































































































































































































